身体がうまく使えない子と使える子の違いは?体幹を使うトレーニングの重要性

こんばんは。管理人のあきらです。今日は、記事を思いのまま書いてみていますので、気になった方は読みにくいかもしれませんがお付き合いいただければと思います。

怪我2

転びやすいい子っていますよね。

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私自身、普段はテニススクールであったり、運動教室などで講師をしていますが、指導している場面で、子供がつまづく瞬間を遭遇します。

よく転ぶ子はひざから「どすっ」って、しかも正座をするような状態だったりで痛い音をたてて転んでしまい、ひざに大きなすり傷をする子もいました。

緊急事態で、怪我のケアをしましたが転び方がふと頭に残ります。

なんであんな転び方なんだろう?

転び方が下手?=身体がうまく使えない?

って方程式も考えてしまいました。

絶対ではないと思いますがあながち間違っていないと思います。なぜなら、その逆にやばいかもと思って転んでも全然怪我をしていない。

ってこともあり、そういう子は身体がうまく使える子だったりするんですよね。

転び方が上手い?=身体がうまく使える子?=運動できる子?

こんな違いはなんなんだろうかと、疑問に思ったので次のページで、そんな身体がうまく使えない子を身体がうまく使える子にするための体幹トレーニングについて書いていきたいと思います。

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