バランスディスクを使った体幹トレーニング応用編

こんにちは、管理人のアキラです。

今回は、体幹トレーニングの基礎を習得し物足りなくなってしまった方のための内容になっております。

紹介するメニューは、バランスディスクを使用した、

・フロントブリッジ
・サイドブリッジ
・サイドブリッジ アダクション
・ヒップリフト
になります。

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もし、体幹トレーニングの基礎編ができていない方はそちらを実践してからの方がいいかと思いまので、下記記事の基礎編を行ってみましょう!!

体幹トレーニングの基礎実践編

では、まずは体幹トレーニングをレベルアップするにあたっての注意点です。

体幹トレーニングをレベルアップするにあたっての注意点

IMG_7761

・基礎編が耐えられない
・形を覚えていない
・1ヶ月トレーニングを持続できていない

上記に該当している方は、基礎編から行った方がいいです。

なぜかというと、
・怪我をするリスクが高くなる
・トレーニング効果を得られない

からですね。

体幹トレーニング=強い負荷でできればいいというわけではありません。

そして、負荷が弱くても正しい動作・方法で特に、ドローインをして腹横筋をしっかり使いながら動作が行えなければ意味がありません。

せっかくの時間が水の泡にならないためにも、効果を絶大にするためにも、この辺は無理をせずに自分のレベルをしっかり把握してから行いましょう。

また、トレーニング上級者で1ヶ月ぐらいオフを挟んでトレーニングできていない方もいきなりこのトレーニングを行うことはやめた方がいいですよ。

やはり、徐々に体を作ってから行いましょう。

では、次のページからバランスディスクを使った体幹トレーニング応用のメニューの方法を紹介していきます。

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